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応援レポート 出前で復興支援!

2017年3月10日〜3月20日に実施しました、「出前で復興支援!全品20%OFFキャンペーン」での売上の一部を、東北復興支援に利用させていただきます。

キャンペーン対象チェーン店

  • ナポリの窯
  • ドミノ・ピザ
  • ストロベリーコーンズ

東北復興支援について

東日本大震災からの復興活動をさらに促進させることを目的に、行政や民間企業の手が届かないところで地域コミュニティの再生や産業振興など震災復興に大きく貢献しているNPOなど市民活動団体に対し、活動資金の一部を支援します。
東北の支援結果は、dデリバリーHP・東北復興支援サイト(Rainbowプロジェクト)・SNS等にて、定期的にご報告します。

応援レポート

2017年5月17日(水)
「北限のゆず研究会」にキャンペーンの売上の一部を寄付

岩手県陸前高田市で、北限のゆず研究会に「出前で復興支援!全品20%OFFキャンペーン」における売上の一部を寄付しました。

寄付金は今後の北限のゆず研究会によるゆずの苗木の植栽活動に活用していただく予定です。

dデリバリーは今後も陸前高田地域の産業活性化による経済的な自立と復興の活動を今後も継続的に応援してまいります。

2017年4月13日(木)
『CeBIT 2017』にて「北限のゆず酒」「北限のゆずあっぷる」
が振る舞われました。

これまでdデリバリーが「食べて応援!がんばろう、東北キャンペーン」の売上の一部寄付を行い、応援してきた北限のゆず研究会が生産する北限のゆずを使った「北限のゆず酒」「北限のゆずあっぷる」が3月20日(月)~24日(金)の5日間、ドイツ・ハノーバー市で開催された世界最大級のICTビジネスの見本市『CeBIT 2017』 に出展したジャパン・パビリオン内NTTグループブース・おもてなしコーナーにて来場された各国・現地の方々に振る舞われました。

「北限のゆず酒」「北限のゆずあっぷる」はともに大好評で、予定の倍近くの方々に堪能して頂きました。

また堪能頂いた各国・現地の方々に対し北限のゆず研究会の取り組みを案内し、産業復興による震災復興の現状を広く紹介する機会となりました。

2016年2月9日(火)
「北限のゆず研究会」への支援継続を発表

北限のゆず研究会主催の「北限のゆずを楽しむ会 2016」にて、2015年度も「北限のゆず研究会」を支援する旨の発表をいたしました。
併せて昨年度は、本キャンペーンの支援およびその他支援者の協力を得て、ゆずの苗木600本を植林した旨を報告いたしました。

北限のゆずを楽しむ会2016
「北限のゆず」を知って、味わい、楽しむことでファンや生産者を増やし、「北限のゆず」を核とした復興の歩みを本格化させることを目的とした会です。

2015年3月27日(土)
「北限のゆず研究会」のゆず木植林を支援

3月27日に岩手県陸前高田市で、北限のゆず研究会にキャンペーンの売上の一部を寄付しました。

この寄付金は、陸前高田地域の産業発展のため、ゆずの木定植などに活用していただく予定です。この定植活動などを通じて、dデリバリーも陸前高田地域の活性化を継続的に応援してまいります。

北限のゆず研究会の活動

「地域の宝」の「北限のゆず」を復興のシンボルとして、陸前高田を盛り上げる!

■これからのまちづくり
ゆずの植栽・収穫・商品化を通じて「陸前高田といえばゆず」の声が広がる、魅力あるまちづくりを目指します。
■ゆずの生産量アップ
適切な栽培管理について研究し、2020年には「陸前高田市内のゆずの木1500本超え」となるよう、「北限のゆず」の生産量アップを目指します。
■ゆずを使用したオリジナル商品
収穫した北限のゆずを使い、様々なオリジナル商品を開発・商品化。その魅力を陸前高田地域から発信します。
北限のゆず研究会

岩手県陸前高田市にもともとあったゆずを地域の産物として商品開発等を行い、地域活性や産業振興を目指しています。

ホームページはこちら

2015年3月14日(土)
「ロングビーチハウス」の完成披露パーティーを支援

特定非営利活動法人オン・ザ・ロードが建設した「ロングビーチハウス」のオープニングイベントが3月14日に開催されました。

dデリバリーではこのイベントで食事提供を行い、地域コミュニティの活性化・ロングビーチハウスの認知拡大の応援を行いました。

ロングビーチハウスとは・・・

震災被害にあった地区では、これまであった地域ごとのコミュニティが崩壊し、自宅を再建する方や避難していく方などが多く、新しい環境でのコミュニティの再構築が必要です。さらに、石巻の課題として、震災以前より地域産業が減少し、若者が地元に残りたいと思っても仕事を選択する事が難しく、地元を離れざるをえない状況があります。

「ロングビーチハウス」は、復興に必要な「人々が住みたくなる、遊びにいきたくなる街づくり」のために、交流人口の増加と雇用の創造を目指して建設・運用する復興複合施設です。館内には地元食材を利用したレストラン、宿泊施設を設けています。

今後は石巻の復興のシンボルとなるよう、地区の方々と協力しながら地元特産品の販売所・漁業・ダイビング・農林体験などのプログラムも計画しています。

期待する3つの効果

■教育
  • 幅広い年代への文化教育
  • 若者を地域へ定着
■交流
  • 内外の交流人口の増加
  • 訪問客による収入増加
■雇用
  • 経済向上によるビジネス機会の増加
  • 雇用率の増加

特定非営利活動法人「オン・ザ・ロード」

持続可能な復興のシンボルとなる復興複合施設「ロングビーチハウス」を建設。本当の意味で地域に寄り添った息の長い復興支援活動の拠点として、地元の方と共に運営しています。

ホームページはこちら

2015年2月12日(木)
「北限のゆず研究会」への支援を発表

2月12日に岩手県陸前高田市で行われた、北限のゆず研究会主催の「北限のゆずを楽しむ会 2015」にて、各加盟店の協力を経て、本キャンペーンから「北限のゆず研究会」へ生産支援を行う旨の発表をいたしました。

東北復興支援について

東日本大震災からの復興活動をさらに促進させることを目的に、行政や民間企業の手が届かないところで産業支援など震災復興に大きく貢献している市民活動団体に対し、活動資金の一部を支援します。
東北の支援結果は、dデリバリー、東北復興支援サイト(Rainbowプロジェクト)・SNS等にて、定期的にご報告します。

北限のゆず研究会 ゆずの苗木植林支援

■活動内容
震災で甚大な津波被害を受けた陸前高田には、200年以上前から「ゆず」が生育していました。岩手県内でも気仙地域の気候は温暖で日照時間が長いことから、柑橘類の生産に適しています。震災を契機に地域外から多くの支援などの人的交流の中で、ゆずのもつポテンシャルに特産物としての認識が高まりました。「北限のゆず」を地域の復興の象徴として、ブランド化を目指しています。
■支援内容
活動の一環として、ゆずの木の定植と育成を進めています。dデリバリーでは、産業の根幹であるゆずの木を増やすために、土地の整備、ゆずの苗木の購入・養生・肥料等の資金を支援し、地域に根ざした長期的な取り組みを行います。 昨年度は本キャンペーンの支援およびその他支援者の協力を得て、ゆずの苗木800本の植樹を実施しました。また、NTTドコモとしては、ゆずの収穫をお手伝いする「ゆず狩りサポーター」も支援しています。

北限のゆず研究会について

  • 冬囲いの中で育つゆずの苗木
  • ゆずからはじまる笑顔の町づくり

お問い合わせ

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